2007.10.03

autumn hair.

まだまだ、髪の毛を切ったくらいで
騒いでいい年だと思う。
フレッシュですから。

てなわけで、もう今月末はハロウィン。
切ない秋が来たらしいので、
秋仕様にヘアースタイルチェンジ♪

定着してきた六本木の美容院。
毎回モデル扱いなので、かなり格安。
カラーリングとカットをお願いした。
イメージは、まろやからしい(笑)

仕上げに綺麗なストレートにセットしてもらったら…
お嬢ヘアーに!!!
色も落ち着かせて、前髪流して、
カットで毛先がパサパサに見えないように
してもらったから、すげーストレート。
びびったわ。

ま、ただそれだけですが(笑)


2007.10.03

loverest.

彼に、写真と私以外に、
大切なものを見つけてほしい。と言った。

私の旧友に、「彼氏ばっかり」の女の子がいる。
私達と一緒にいても、彼の話が多いし、
まるで彼女の影に、私達に見えない彼が
ずっと隣にいるかのように、その存在感を感じる。
あ、ホラーではない。
現実問題そう感じる。
連絡ある時は、都合いい時だけ。
彼氏の都合で彼女は動く。

そうなると、人は彼女から離れる。
人を大切にする。とゆう事は、
人から大切にされる。とゆう事だから。

そして一つ、不安なのは、
もしも彼女から彼が離れた時、
彼女はどうするのだろうかとゆうこと。
長年信頼を築いた私達でさえ離れた今、
もう彼女には家族しか残らない。
自業自得だ。同情する。
そんな事も考えられない彼女を、
また前と同じように迎えられない。

人は勝手な生き物だからね。
私は私の考えで動くし、
彼女は彼女の考えで動いてるだけ。
だけど、そこに人間同士の
真っ白で純粋な信頼は生まれない。
人と関わることは、そんなに簡単な事ではない。

と、言うことが全ての理由ではない。(笑)

人が人に接するとき、
素の性格やらが相手に関わらずいつでも出てしまうもの。
私以外の人が、彼に多くを語らないのならば、
その理由的なものを、少なからず私も感じているとゆう事。

上手く言葉に出来ないけれど、
なんらかの対策で、私は彼に、
冒頭の言葉を伝えた。
彼は物覚えの良い人だから、
あまり軽々しく文章にしたり、
口に出しては、私が都合悪くなるので、
書きません(笑)

だから、あなたは、
以下の文章だけ覚えてればいいの。

それでも離れない理由は、
好きだからで、
どんなにウンザリしたって、
どうせ愛してしまうんだろうと思う。