2008.03.16
just a girl.
長い間恋人がいなかった親友2人に彼氏が出来ました。
先程、雪山から帰ってきた私。
いつも用賀の別宅まで送り迎えして下さる、
仲間内の一人が、親友1の彼氏。
付き合い始めたのは、1月ごろかな。
もーラッブラブな時期なわけよ。うざいくらい。
でも、私はあの二人が好き。
良いお付き合いが続いてくれればと思う。
女23歳。
この頃付き合う男性は、結婚を考えても良い人らしい。
もちろん親友たちは、付き合い始めた彼らと、
「なきにしもあらず」らしい。
で、たまに運転の彼と助手席の親友だけの会話で、
「結婚したら〜」なんて話が出る。
冗談混じりでさ、こうしたいよね〜とかそんな程度だけどさ。
正直うらやましい。
結婚どうのって言うよりも、
将来どうのって話せるのが、とてもうらやましい。
今の私には、彼との間で、来年の話すら出来ない。
来年の今頃、ここに彼が居ないだけでなく、
別宅すらなくなってる可能性だって多いにある。
私には、将来庭付き一戸建てを買おうか、とか、
子供が何人欲しい、なんておろか、
たかが、来年は一緒に雪山行こうねー、なんて言う事でさえ、
約束出来ない。
最後の春で、夏で・・・なのかもしれない。
あぁ、キツいなーと思ってしまった。
今のそんな状態でもキツいのに、
何の約束もなく、何も残さず・・・
もしそんな状態で彼が居なくなったなら、
私に残るのは、期待と疑い。
そんなもの、23歳の私が耐えられるはずがない。
いくら老けて見られても、
いくら普通の女の子と違っても、
私は、結局23歳の普通の人間の女子です。
先日、軽く考えようと思ったのですが、
遠距離恋愛は、無理!と言う、
私の理由の決定的な深層心理を
知らないフリをしていたかったのに、
自分自身で見つけてしまった感じです。
悔しいし、もどかしい。
不安だし、切ないけど、笑っちゃうよね。
どうか、あなたたちは幸せになって。
先程、雪山から帰ってきた私。
いつも用賀の別宅まで送り迎えして下さる、
仲間内の一人が、親友1の彼氏。
付き合い始めたのは、1月ごろかな。
もーラッブラブな時期なわけよ。うざいくらい。
でも、私はあの二人が好き。
良いお付き合いが続いてくれればと思う。
女23歳。
この頃付き合う男性は、結婚を考えても良い人らしい。
もちろん親友たちは、付き合い始めた彼らと、
「なきにしもあらず」らしい。
で、たまに運転の彼と助手席の親友だけの会話で、
「結婚したら〜」なんて話が出る。
冗談混じりでさ、こうしたいよね〜とかそんな程度だけどさ。
正直うらやましい。
結婚どうのって言うよりも、
将来どうのって話せるのが、とてもうらやましい。
今の私には、彼との間で、来年の話すら出来ない。
来年の今頃、ここに彼が居ないだけでなく、
別宅すらなくなってる可能性だって多いにある。
私には、将来庭付き一戸建てを買おうか、とか、
子供が何人欲しい、なんておろか、
たかが、来年は一緒に雪山行こうねー、なんて言う事でさえ、
約束出来ない。
最後の春で、夏で・・・なのかもしれない。
あぁ、キツいなーと思ってしまった。
今のそんな状態でもキツいのに、
何の約束もなく、何も残さず・・・
もしそんな状態で彼が居なくなったなら、
私に残るのは、期待と疑い。
そんなもの、23歳の私が耐えられるはずがない。
いくら老けて見られても、
いくら普通の女の子と違っても、
私は、結局23歳の普通の人間の女子です。
先日、軽く考えようと思ったのですが、
遠距離恋愛は、無理!と言う、
私の理由の決定的な深層心理を
知らないフリをしていたかったのに、
自分自身で見つけてしまった感じです。
悔しいし、もどかしい。
不安だし、切ないけど、笑っちゃうよね。
どうか、あなたたちは幸せになって。
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